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Toyota USATF Indoor Championships・Boston University David Hemery Valentine Invitational ・Husky Classic・Iowa State Classic・Tiger Paw Invitational・Hoosier Hills Invitational

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・Toyota USATF Indoor Championships https://results.usatf.org/ (動画:joseph villanoacさん) 男子800m、ブレイザー不在の中でホッペルが勝利。安定しています。 女子800m、ウィルソンが勝利。順当です。 男子1500m、トンプソンVSエンジェルスの構図。トンプソンのラスト強かった。 女子1500m、フーリハンが圧勝。3000mとの2冠達成。 男子3000m、チエリモ、ロティッチ、ボアの順。最後までリビチが食い下がりました。 女子3000m、これは衝撃でした。フーリハンを先頭に1000mを3'04通過のスロー。そのままフーリハン先頭で少しづつペースを上げ、表情を変えずにスパート。圧勝でした。首ヴァイツァーは終始2番手ポジションでしたが前に出れず。室内マイル世界歴代2位を出したばかりのピュリアーもついていけない。フーリハン強すぎます。 ・Boston University David Hemery Valentine Invitational https://lancertiming.com/results/winter20/valentine/index.htm 男子マイルは8人がサブフォー。1位のトゥニヴェイト?がかなり衝撃で。ハーバード大のタイ人。3000mはつい最近7'49でも走っている。これは面白い選手が出てきた。 男子3000mはNAU勢。グリハルヴァが7'43、バーミッシュ7'44、デイが7'45。グリハルヴァもバーミッシュも13分20ギリの力ありそうですよね。 エストラーダが7'44、カナダの若手ラムが7'45。 女子3000mは5人が8分台。名前知らない選手ばかり・・・ 女子5000mでシンプソンがしっかり14'58。室内回避でこの5000mを走るということは、東京は5000m狙いなのでは?ジョーンズが15'17。モーリーが15'26とコロラド大コンビが速い。 800mも男女レベル高い。 ・Husky Classic https://live.pntfo.com/meets/4314/events 男子800mには荒井選手が出場し1'52...

NYRR Millrose Games・Camel City Invitational・Meyo Invitational・Frank Sevigne Husker Invitational

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・NYRR Millrose Games http://results.nyrrmillrosegames.org/ (動画: RunningwithDanさん、Fondo y medio fondoさん、paula dimarioさん) 男子800m、ブレイザー圧勝。1'44"22。めちゃくちゃ強い。ホッペルも1'45"70と強いです。 女子800m、ウィルソン1'58"29でアメリカ新。 男子マイル、オヘア、ホアレの順。3位ナポリターノは初めて名前見ました。全員サブフォーとレベル高し。フィリップは中盤から引っ張るも後半失速。 女子マイル、ピュリアーが4'16と全米歴代2位。すげえ。クロスターハルフェンを破りました。3位のリーキーは英国新。リーキーガンガン来てます。 男子3000m、ナイトが7'46、クラッカー7'47、グスマン7'48。タヌイは7'51でした。ニコヤングが7'56の全米高校新。タヌイは前半良い位置にいましたが、後半失速。 女子3000m、オストランダーが8'48で優勝。最後の最後でまくりました。2位のカナダ、ステアヒルは初めて名前見ました。メキシコのロドリゲスも8'49でメキシコ新。 ・Camel City Invitational http://jdl.liveresults.io/tf/2020-camel-city 男子800m、マーフィーが1'47で勝ち。マイルも出場しています。 女子800mはロジャースが勝ち。ムーが3位。 男子マイルはフィンクが3'59でチェセレクを抑えて勝利。マーフィーは4'00。 女子マイルはハリスが勝ち。 女子3000mはシンプソンが8'51で勝利。 男子3000mはチェリモが7'50で勝利。 ・Meyo Invitational https://www.enduranceracetiming.com/live/2020/meyoday2/ 男子3000mでヌグセが7'46が圧勝。強い。 ・Frank Sevigne Husker Invitational http://resu...

UW Invitational・BU Bruce Lehane Scarlet and White Invitational・Texas Tech Invitational・Razorback Invitational・Indiana Indoor Relays・Scottish National Combined Events / Masters Championships, National Parallel Success Open & Invitation 800m・Erfurt Indoor・Indoor Track & Field Vienna

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・UW Invitational https://live.pntfo.com/meets/4313 BTC勢の初戦。ヤバいですよ皆さん。 女子800m、フーリハン2'01。 男子マイル、ジャガーが久々のレースで3'56、マクゴーティ3'57、クシェ3'57、フランコ3'58、ターナー3'59、ナディング3'59。 女子マイル、フーリハン4'23。シュヴァイツァー4'24、グリーン4'28。 男子3000m、マークスコット7'49、ライアンヒル7'50、マイクタイト7'54など。 女子3000m、クイグリー8'44、グレース8'46、フレリクス8'47、フレーザー8'51。彼女らまじでパナイ。 ・BU Bruce Lehane Scarlet and White Invitational https://www.flotrack.org/results/6676418-2020-bu-bruce-lehane-scarlet-and-white-invitational/27546 男子800mでジョシュホエイが1'47"26。一気に戻してきました。 男子1500mでトンプソンが3'37。荒井選手は3'41"30の室内日本新! 男子3000mでフィンクが7'44を筆頭に4人が7分台。 女子5000mでリパリが15'07。ロケディが15'13。スコットが15'20。リパリすげえ。 ・Texas Tech Invitational https://live.pttiming.com/?mid=1910 ディクソンは600mで1'15"16。 ・Razorback Invitational https://flashresults.com/2020_Meets/Indoor/01-31_Razorback/ ティアーはマイル4'00。メスラー?が7'58。 ・Indiana Indoor Relays https://www.runnerspace.com/eprofile.php...

NCAA XC Championships D1

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https://live.pttiming.com/xc-ptt.html?mid=1860 男子はBYU、女子はアーカンソーが勝ち。 男子個人はアイオワのクルガトが1位、コロラドのクラッカーが2位。 BYUのマンツが3位でした。 BYUの個人はマンツが3位、カーニーが17位、ヘスリントンが21位、ガルニカが42位、オーウェンスが45位、オテッセンが87位、ウィーバーが154位。 マンツがエースとして3位の激走、カーニーとヘスリントンが上位で踏ん張り、ガルニカも健闘。オーウェンスもミドルとサンショーをしながらで45位。上位陣が踏ん張った。 ヤング、リンクレター、マクミランらの卒業でBYUの評価が下がっていたようですが、いやいや、今年のBYUの強さはそんなもんではなかったですよね。十分に優勝の可能性はあったし、妥当な結果だと思います。 男子2位はNAU。前哨戦 Mt. Regionで圧巻のワンツースリーを見せて、これは今年もNAUなのか・・・と思いましたが甘くなかった。 ボスリーが22位、ヌルが33位、バーミッシュが37位、ヘイスティが46位、グリハルヴァが52位、フェッロが63位、クアックスが151位。バーミッシュやグリハルヴァはひとけたや10位台で走れるはずだったと思います。バーミッシュは入りがスローで、グリハルヴァは後半失速してしまった。ヌルは積極的に攻めたようです。ルーキーのボスリー、ヌルは来年以降楽しみです。2年目のヘイスティももっともっといけるはず。クアックスも上がっていってほしい。NAUはまた来年リベンジですね。 ここ数年はNAU VS BYUの構図ですが、地元の選手がシニアになるにつれて強くなるBYUに対し、有望ルーキーがここ数年入るNAU。チーム構成は対照的。来年も楽しみです。 個人では、やはりクラッカー強かった。ティア―も期待していましたがしっかりと6位。ワシントンも期待していますが、まだまだこれからですね。 女子はアーカンソー。BYUとの差は6ポイント。 最初の2000mはBYUがトップなんですよね。 アーカンソーはイッソが3位、ワーナーが4位。クラークが21位。ヴィリジョエン?が28位、グレゴリーが72位。 対するBYUはワイメントが5位、ビルクジャービスが6位、オートンが7位、ホジ?が56位、キャンプが6...

Cross campo a través Internacional de Soria・Cross d'Allonnes・NCAA XC Championships(Great Lakes・Mt. Region・South.West)

・Cross campo a través Internacional de Soria https://resultados.rfea.es/ 2019/cross/cross_soria2019.pdf 動画は↓から見れます。 http://www.rtve.es/m/alacarta/ videos/cross/atletismo-cross- 281114-1145-169/2879485/? media=tve 男女若手が上位。男子はウガンダが1位3位5位6位7位で、2位にブルンジのンディクムウェンアヨ。オウマイズは4位でした。 女子はポルトガルの19歳マチャドが最後の最後にチェリモを抜いて優勝。 ・Cross d'Allonnes https://amp.ouest-france.fr/sport/running/cross-country/cross-d-allonnes-les-resultats-de-toutes-les-courses-6612570 ここでもウガンダ。オスカーチェリモが勝ち。マイケルキベトやメンゲシャも走っています。 グルシエールが4位でいい感じ。 ・Great Lakes XC Regional https://live.pttiming.com/xc-ptt.html?mid=1857 男子はホアレは3位。ヴイーチは4位。 女子はモンソンが勝ち。 ・Mt. Region XC Championships http://www.runnercard.com/results3/meet?meetId=7fb22a04-ad49-4268-b0be-a51baa339a20 やはりNAUです。バーミッシュ、グリハルヴァ、ヘイスティのワンツースリー。バーミッシュとグリハルヴァがここまで走れるようになるとやはりNAUは強い。そしてルーキーのヌルが6位。これがでかい。ボスリーは不出場でした。 対するBYUはマンツが4位、ヘスリントンが8位、カーニーが10位。まずまず走っているんですがNAUが上を行っている。さらにコロラドがNAUとBYUのあいだに入って2位なんですね。ここまでやるとは思わなかった。 女子はニューメキシココンビがワンツーで、BYUがツースリー。 ・West XC Re...

NCAA XC Championships(Big Ten・Big Sky・Pac-12・SEC・WCC)

・Big Ten XC Championships https://results.flotrack.org/xc-ptt.html?mid=1854 男子はホアレが勝ち。 女子もモンソンでウィスコンシンアベック1位。 ・Big Sky XC Championships http://rapidresultslive.com/2019/BIGSKYXC/index.html 男女NAU。 男子はNAUワンツースリー。バーミッシュとヘイスティを抑えてルーキーのボスリーが勝っています。気になる。クアックスは今回は遅れているね。 ・Pac-12 XC Championships https://live.athletictiming.net/meets/4679/xc-events/175282/results 男子はコロラドのクラッカーが勝ち。2位にティア―。 速い展開みたいですが、スタンフォードもオレゴンも少しばらけたイメージ。 ワシントンはジョーダンがチームトップで3位。ターナーやハルは20位台。 女子はスタンフォードワンツースリー、ワシントンが4位5位。 ・SEC XC Championships https://results.flotrack.org/XC-PTT.html?mid=1849 男子はアラバマがワンツー。チームはオレミスが勝っています。 ・WCC XC Championships http://www.rtspt.com/events/wcc/xc2019/evtindex.htm 男女ともにBYU。めっちゃ強いです。 男子は1、2、3、5、7、9。エースマンツが勝っています。 女子は1、2、3、5、7、8、9、10!!

Meeting Internacional Jaén Paraíso Interior・HOKA ONE ONE Long Island Mile・Great North CityGames・George Kyte Classic

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・Meeting Internacional Jaén Paraíso Interior http://resultados.rfea.es/2019/airelibre/al_andujar.pdf (動画:RFEA TV) 阪口選手は世陸に向けてラストチャンスととらえていたそうですが、8'47"87。悔しいですね。 5000mに出場した田中選手は15'17のトップ。2位に13秒差ですよ。木村選手は16'19、倉岡選手は16'25、荘司選手は16'33、矢田選手は16'34でした。 男子800mはブルンジのヌジクウィンクンダ?読めない。45秒台。 男子1500mはゴメスが3'37。 女子1500mはオシカが4'07で勝ち。 ・HOKA ONE ONE Long Island Mile https://hoka-one-one-long-island-mile.runnerspace.com/eprofile.php?do=info&event_id=11220 (動画:Men of Runさん) 男子マイルはマクドナルド。3'54で2位に約3秒差。 女子マイルはエクレストン。 女子5000mでハドルが15'08、シッソン15'10。 しっかし雰囲気最高ですね!!! ・George Kyte Classic https://results.wingfootfinish.com/meets/3902/xc-events/170951/results https://www.letsrun.com/news/2019/09/the-race-for-the-ages-that-no-one-knows-about-the-us-and-japanese-collegiate-champs-just-raced-each-other-in-cross-country-heres-what-happened/ NAUVS東海大のドリームマッチ。これクロカンですよね。 全体トップは2年目のラフ選手。 ボスリーはルーキーかな。グリハルヴァ、ヘイスティがチーム4、5番手、期待のクアックスが6番手。NAUも大分メン...

NCAA Division I Championships

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https://dt8v5llb2dwhs.cloudfront.net/NCAA/index.htm (動画:Campus) (動画:KB 1230さん) 男子800m、ディクソンVSホッペルとみられていたが、予選から好調に見えたホッペルが44秒台に突入するPBで優勝。最後の伸び、強かった。 女子800m、混戦で誰が勝つかわからないなと思っていたんだけど、フレイが勝ち。若手のアキンスが2位に入って健闘。 男子1500m、ホアレを中心にレースが進むが、ヌグセが抜け出して勝ち。ヴィラレアルやスリマン、ウェストらは予選落ちしてしまっていた。 女子1500m、これが一番衝撃だった。今季負けなしのハルが勝つだろうと思っていたが、ジョンソンがラストのストレートでハルの前に。大幅PBで5秒台の勝利。ハルもPBなんです。そのハルを上回るジョンソン。表情見ると、もう少しタイム出るんじゃないかと思った。 男子5000m、今季何度目?マクドナルドVSフィッシャー。マクドナルドが勝ち。 3位にはラトクリフが入り、10000m覇者のヤングが6位に入っています。期待のティアーは今回は奮わず。 女子5000m、やはり本命のジョーンズが勝ち。10000m勝ったケラティが5位。 男子10000m、BYUのヤングが優勝。1、3、4位とトリプル入賞を果たしました。 BYU、ものすごい快挙。 スローペースからの展開でしたが、ヤングがキゲンを振り切った。 女子10000m、やはりケラティが優勝。 男子3000mSC、スタンフォードのファヒーが勝ち。転倒多かった。BYU勢は下位に沈んでしまった。 女子3000mSC、大本命オストランダーがPBで勝ち。かなり暑かったみたい。世陸でもみたいですね。

Nanjing World Challenge・Ifam Outdoor Oordegem・Trond Mohn Games・European Champion Club Cup・Città di Castiglione della Pescaia・Georgia HS Meet of Champions・Taiwan Athletics Open・NCAA Division Ⅱ Outdoor Track & Field Championships・DI NCAA East Preliminary Round・DI NCAA West Preliminary Round

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・ Nanjing World Challenge https://www.iaaf.org/results/iaaf-world-challenge-meetings/2019/2019-nanjing-world-challenge-6616 (動画:CRICTURF TV) ワールドチャレンジとは思えないDL並のメンツが集まった南京。 以前は北京でやってたと思うが、今年新たに南京で開催。上海DLやセイコーGGPからの連戦の選手も多数。 男子800mはアモス。男子サンショーはキゲンが強かった。 女子800mはジェプコスゲイ。中国の王が2'02。 女子1500m、ツェゲイが先行し、ハッサンが終盤から抜け出すがツェゲイが抜き返して優勝。エフレイムソンが4'04"06。上海に続いて好記録。ナンヨンドも上海に続いて4'01台。 ・Ifam Outdoor Oordegem http://www.liveresults.be/2019/ifam-outdoor/schedule.html サンショー、ライタネンが8'29で勝ち。この3日前に下記のトロントモーンで3000m7'56。 フランスのジラベルトも一気に8'29、この選手も21歳。チュニジアの2人もまあまあ強い。そしてベルギーの19歳デヴェルデが8'33で走ってます。 5000mでフランスのラッビが13'27だけど、モロッコからフランスに国籍変更なのかしら。 ・European Champion Club Cup http://www.rfea.es/competi/result2019/airelibre/CpE_clubes/index.html http://live.time4results.com/yu/2019/eccc/ (動画:Club Atletisme Playas de Castellón) ザカヨが5000mと3000mで勝ってます。 Bは5000mでナートが14'07で勝ってたり。 ミズマズが800mと3000mSCのトリッキーな2冠を達成している。 ・Trond Mohn Games http://liveres.andro.no/res...

Mountain West Outdoor Championships・SEC Outdoor Championships・ACC Outdoor Championships・Big 12 Outdoor Championship・Big Ten Outdoor Championships・Pac-12 Championships

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・Mountain West Outdoor Championships https://www.flotrack.org/results/6480258-2019-mountain-west-outdoor-championships/26455 女子5000m、オストランダーが15'45。 女子10000mでケラティ?が32'09。 ・SEC Outdoor Championships https://www.flotrack.org/results/6480269-2019-sec-outdoor-championships/26460 (動画:KB 1230さん) 男子800mでディクソンが1'44"75。今季室内初戦で45秒台出してた選手。 これは動画見つけられた。 ・ACC Outdoor Championships https://www.flotrack.org/results/6480264-2019-acc-outdoor-championships/26456 ・Big 12 Outdoor Championships https://www.flotrack.org/results/6480285-2019-big-12-outdoor-championship/26468 男子800mでホッペルが45秒台。 ・Big Ten Outdoor Championships https://results.flotrack.org/?mid=1608 男子1500mはジャスティンキプロティッチがホアレに勝つ。 男子5000mはヴィーチが勝ち、インディアナワンツー。 男子10000mはマクドナルド。まさか世陸に合わせて10000m狙いか?ヴィーチが2位。 ・Pac-12 Championships http://finishedresults.trackscoreboard.com/#/results/meet/8213 ティア―が5000mでフィッシャーらを抑えて勝ち。まあフィッシャーは1500mも出てるけど。女子1500mはハル。

Bryan Clay Invitational・Mt. SAC Relays・Cardinal Classic

・Bryan Clay Invitational http://finishedresults.trackscoreboard.com/#/results/meet/8239 動画ない・・・ 遠藤選手と荒井選手がエントリーされてたけど荒井選手DNS、遠藤選手は転倒。 男子1500m招待はホアレが3'37、ヴィラレアルも3'37。 NAUの3人が3'40ギリ。クアックスはニュージーランドジュニア記録。 20歳のウォーリーが3'38。 5000mはベルギーのヘンドリックスが13'35、アメリカのロックホルドも13'35。 クラッカーが13'36、BYUのリンクレターが13'36とマクミリアンが13'51。 マクドナルドがなぜか最速の組ではないところにエントリーされてて13'50。 ・Mt. SAC Relays https://www.flotrack.org/results/6449030-2019-mt-sac-relays/26311 5000m招待で田村選手が5着に入り13'33"70。やはり強い。 1位のハッサン選手がこれまたスウェーデンの21歳だが、どうもアフリカ人っぽい。 アフリカ→スウェーデン選手がこれで3人目。 2017世陸出てたアルゼンチンのブルーノが2位で13'31のPB。 女子5000m招待で豊田自動織機の川口選手が15'54、山本選手が16'09。 ・Cardinal Classic https://www.flotrack.org/results/6450207-2019-cardinal-classic/26312 一番おもしろかったのはこれ。動画見たくてたまらん。 フィッシャーが13'29で貫録の勝ち。 そして2位にティア―、13'32!!やっぱ来ましたねこれ。 スタンフォードが爆発していて、21歳ラトクリフが13'32、22歳フェイが13'34、年齢わからないパーソンズが13'47。

NCAA Indoor Championships

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https://www.ncaa.com/di-mens-and-womens-indoor-track-field-results (動画:holyagesさん) 男子800mは本命のディクソンが後半沈んでホッペルが1'46"46の好タイムで勝利。 女子800mはリバースが勝ち。 男子マイルは超スローペースから抜け出したNAUのバーミッシュ、ホアレは3位、ヴィラレアルが4位。 女子マイルはリズク。 男子3000mはマクドナルド。5000mとの2冠。フィッシャーとの今季何度目かの対決でミルローズのリベンジ。 女子3000mはハルのラストが炸裂。すごい切れ味。綺麗なフォーム。 男子5000mはマクドナルドが圧勝。2位のクラッカーは3000mも4位。BYUのヤング、幕ミリアンが3位、4位に対してNAUのタイラーとグリハルヴァが下位に沈む。 女子5000mはモンソン。序盤引っ張ったオストランダーが8位。9位まで15分台。

Mountain West Indoor Championships・ACC Indoor Championships・MPSF Indoor Championships・Big Ten Indoor Championships・Big 12 Indoor Championship

・Mountain West Indoor Championships https://live.recordtiming.com/meets/2071 ・ACC Indoor Championships http://flashresults.com/2019_Meets/Indoor/02-21_ACC/index.htm 男子800mでカナダの若手ヘッペンスタールが1'46"87。 男子マイルでアメリカの20歳、ヤレドヌグセが3'57"93。元々エチオピアかなんかか? ・MPSF Indoor Championships https://live.pntfo.com/meets/1914 女子3000mでスタンフォードのオキーフが8'58。伸びたね。 男子はオレゴンもワシントンもBYUもこの日はそこまでインパクトなかったっぽい。 ・Big Ten Indoor Championships http://results.deltatiming.com/michigan/tf/2019-big-ten-indoor-championships 男子マイルはホアレ、マウの順。 男子3000mはインディアナ大学ワンツー。 男子5000mはマクドナルドが13'37、ベンベアッチが13'53で続く。 女子マイルはマイヤーとリズクが4'32。 女子3000m・5000mでモンソンが2冠。5000mはウィスコンシンワンツー。 ウィスコンシンVSインディアナがアツいね。 ・Big 12 Indoor Championship https://results.flotrack.org/?mid=1541 男子800mでホッペルが1'46"84。

UW Last Chance College Elite Meet・UW High School Invitational・NACAC Cross Country Championships・Uganda Xc trials

・UW Last Chance College Elite Meet https://live.pntfo.com/meets/1912/events 女子マイルで中国のシュアンシュアン?が4'33。 ・UW High School Invitational https://live.pntfo.com/meets/1913 男子マイルで7人サブフォー。ヴィラレアルは今年も強いね。 2位のチャーリーハンターは初のサブフォーで一気にきた。 オーストラリアの22歳。オレゴンに交じって元オレゴンのスタノフセクがでてた。 ・NACAC Cross Country Championships http://www.naaatt.org/results/2019/nacac_xc/ 男子はアメリカがやっぱり強かった。カナダはブルシェでてなかったのか。 ・Uganda Xc trials ウガンダの世界クロカン選考はキプリモがチェプテゲイに勝ったらしい。 女子はチェサングが勝ち。

BU David Valentine Invitational・NYRR Millrose Games・Husky Classic・Iowa State Classic

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・BU David Valentine Invitational https://www.flotrack.org/results/6346390-2019-bu-david-hemery-valentine-invitational/25795 (動画:Flotrack) 遠藤選手がついにやってくれた!13'27"81の室内日本新。 マークスコットとマクゴーティ、ライアンヒルについて行ってうまく記録出せたかな。 この若さでこれは快挙でしょう。ぜひドーハ世陸、あとDLでめっちゃ見たい。 しかしマークスコットは強いけどマクゴーティもやはり強いな。年の近いこの2人で一緒にできるのは良いよね。BTCの成果もしっかり出たし、これからが楽しみ。 ウォームアップ動画見るとフォーム変わってるみたいで、走っているところじっくり見たいんだけど、動画はもう消えてしまった模様。笑 次は松枝選手の爆走も見たい。 (2/12追記:動画flotrackにアップされました。) 松崎選手も9'00"86で日本新。荒井選手は3'58"35で室内日本歴代2位。 女子3000m勝ったヨランダ選手はスウェーデンの選手で、あまり3000mの距離は走っていないみたいだが。強い。面白い選手。フレーザーも強い。 女子800mでローズラーが1分台。女子マイルはホカのNJNY勢が好記録。 ちなみに男子800mも男子3000mもトップは同じくホカNJNYの選手。 荒井選手が走ったマイルではオレミス大のスリマンが3'56"78。注目。 あと女子1000mもハイレベル。 ・NYRR Millrose Games http://results.nyrrmillrosegames.org/ (動画:Jonathan DeSouzaさん) (動画:Laufexperteさん) 惜しかったのはケジェルチャ。世界記録まで0.01秒。でもこれPMとちょっと詰まってるね。 どうにかすれば1〜2秒ぐらい行けそう。しかし今年ケジェルチャは1500mも狙うんかな?カーとマーフィーも3'53台。これも速い。 NCAAのスター対決はフィッシャーが勝ち。いやフィッシャー強い。勝負強さはあっ...

NCAA XC Championships D1

https://www.ncaa.com/di-mens-and-womens-cross-country-results 雪の中、NCAAクロカンチャンピオンシップ終わり。 女子はコロラドが63ポイントで圧勝。こんなに強かったんか。 ジョーンズが個人トップ、モーリーが8位、ショールが15位、フルタが22位、タトルが24位。 2位はニューメキシコ。昨年優勝のクルガトが5位でした。 期待されたオストランダーは6位。ジョーンズがかなり強かった。 男子はNAUが3連覇。83ポイント。ただ少し苦戦したかな。 タイラーが5位、バクスターが12位とダブルエースが少し苦戦。グリハルバが19位、フェッロが22位、ロモンが29位。しかし苦戦しながらもしっかり粘っている印象。 BYUはマンツが8位、リンクレターが18位。マクミランが20位。マクミランちょっと苦戦したかな。 個人トップの争いはマクドナルドVSフィッシャー。軍配はマクドナルド。さすが。

NCAA XC Championships(West・Mountain・Great Lakes・Southeast・Midwest・Northeast・Mid-Atlantic・South・South Central)

・West https://www.flotrack.org/results/6264367-2018-di-ncaa-west-xc-regional/25332 男子個人はポートランドのハウガーが勝ち。フィッシャーは16位、打越選手は46位、岡田選手は141位。ワシントンが2位。早くも強いぞ・・・ 女子個人はオストランダーがハルに10秒以上差をつけて圧勝。 ・Mountain https://www.flotrack.org/results/6264366-2018-di-ncaa-mountain-xc-regional/25331 男子は前哨戦。NAU VS BYUだがやはりNAU。バクスター・デイ・ロモン・フェッロ・グリハルバの5人が崩れない限り強い。6番手はBYUも強いので、もし崩れたらBYUにも勝機がある。 女子はニューメキシコがワンツーでやはり強い。 ・Great Lakes https://www.flotrack.org/results/6264365-2018-di-ncaa-great-lakes-xc-regional/25330 男子はウィスコンシンが49ポイント。強い。ホアレ、マクドナルド、ハッカーの13分台トリオが強力。個人で勝ったカーペンターは20歳野選手だが、13'44のPB。 女子はミシガンが優勝。 ・Southeast https://www.flotrack.org/results/6264364-2018-di-ncaa-southeast-xc-regional/25329 男子個人ではコモンウェルス5000m7位に入っているスギラが勝利。 ・Midwest https://www.flotrack.org/results/6264363-2018-di-ncaa-midwest-xc-regional/25328 ・Northeast https://www.flotrack.org/results/6264362-2018-di-ncaa-northeast-xc-regional/25327 ・Mid-Atlantic https://www.flotrack.org/results/6264360-2018-di-ncaa-mid-atlantic-xc...

NCAA XC Championships(ACC・Pac-12・SEC・Big 12・Mountain West・BIG EAST・Big Sky・Ivy League・WCC・Big Ten)

・ACC https://www.flotrack.org/results/6257273-2018-acc-xc-championships/25218 ・Pac-12 https://www.flotrack.org/results/6257272-2018-pac-12-xc-championships/25217 男子はフィッシャーが勝ち。スタンフォードが1、3、4位。 女子はジェシカハル2位。 ・SEC https://www.flotrack.org/results/6257271-2018-sec-xc-championships/25216 ・Big 12 https://www.flotrack.org/results/6257270-2018-big-12-xc-championship/25215 ・Mountain West https://www.flotrack.org/results/6257269-2018-mountain-west-xc-championships/25214 打越選手が15位。 ・BIG EAST https://www.tfrrs.org/results/xc/14637/BIG_EAST_Cross_Country_Championships ・Big Sky https://www.tfrrs.org/results/xc/14946/Big_Sky_Conference_Championships 男子は圧勝でNAU。 ・Ivy League https://www.flotrack.org/results/6257277-2018-ivy-league-xc-championships/25220 ・WCC http://www.rtspt.com/events/wcc/xc2018/ 男女BYU。 ・Big Ten https://www.flotrack.org/results/6257267-2018-big-ten-xc-championships/25213 男子はマクドナルド、ホアレでウィスコンシンワンツー。

Durban 10k・Giro di Pettinengo・The Bridgestone Great 10k・4 Mijl van Groningen・Wisconsin XC Pre-Nationals

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・Durban 10k http://results.finishtime.co.za/results.aspx?CId=35&RId=2627 ダーバン10kはチェプテゲイが昨年に続いて優勝。 2位にワンダース。27'32。きたねー! 思えば昨年もこのレースワンダース君の強さを印象付けるレースでしたね。 ただその時は28'12の3位。1年で40秒縮めた。 もし昨年の流れなら、ヨーロッパで10kmでて、スイスで10km出てっていう流れだったかな。 今年のワンダース君はバルセロナハーフで60'09をたたき出し、世界ハーフでは8位入賞を果たした。 だがトラックはあまり思ったような記録がでず、元気ないなと思ったけど、ロードでは無類の強さですね・・・。それともまた調子があがってきたかな? ・Giro di Pettinengo http://www.newsbiella.it/2018/10/14/leggi-notizia/argomenti/sport-6/articolo/kiplimo-da-record-al-giro-di-pettinengo-roffino-chiude-sesta-tra-le-big-fotogallery.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=facebook キプリモが26'21で勝ちました。なんか9.6km?らしい。 今年はキプリモいろいろロード出て勝ちまくるんかな。 ・The Bridgestone Great 10k http://berlin10.r.mikatiming.de/2018/?pid=list (動画:Tom Hiverさん) ヴィンセントキベトって800m1500mで速いキベトなのかなあ。ロード本格参戦? 2位にはマシューキメリ。7位にリンガーがいる。 そして女子ではこないだハーフ走ったレー選手が31'23で走った模様。強くないかこれ。 シュルンプ選手も32'01はイイネ。 ・4Mijl van Groningen https://results.sporthive.com/events/6453900377661829376 (動画:RTV Noord...

Bank of Scotland Great Scottish Run・Nuttycombe Wisconsin XC Invitational・Hengshui Lake International Marathon・Hengshui Lake International Marathon・TCS Lidingöloppshelgen

・Bank of Scotland Great Scottish Run https://www.greatscottishrun.com/results/FullSearch/ 37歳のトンプソンが2連覇。つええ。最近すごい元気。 マラソンでも2時間8分台くらい出さないかなー。NYC出るらしい。 2位のチャボウスキもこれまたベテラン。 3位には今ロードで安定した結果を残しているトレイナーが入る。とはいえ5000mでも今季13'39だしてるけどね。また2週間後マンチェスターハーフ出るらしい! 女子はマレディババが優勝。2位にローズチェリモ。 ・Nuttycombe Wisconsin XC Invitational http://wisconsin-invitational.runnerspace.com/eprofile.php?event_id=4311&do=news&news_id=542981 https://www.flotrack.org/results/6251759-2018-nuttycombe-wisconsin-xc-invitational/25135 NCAAクロカンが少しづつ始まっている。 まずはウィスコンシン招待。僕はモーガンマクドナルドがめっちゃ好き。 昨年マクドナルドはクロカンでなかったが、今年は出たね。しっかり優勝。さすが! NAUが46ポイントで優勝。デイタイラーが3位、グリハルバが5位、ピーターロモンが7位、フェッロが8位。バクスターは出なかったのか。 1500m王者のホアレは15位。その1つ前の14位に打越選手。 ・Hengshui Lake International Marathon https://media.aws.iaaf.org/competitiondocuments/pdf/6477/CompetitionResults6477.pdf?v=1233048588 衡水湖マラソン男子は2016ボストン優勝のベルハヌハイレが優勝。 地味にこの人マラソン勝ちまくってるよな。 ・TCS Lidingöloppshelgen ヨーロッパクロカンシリーズの初戦。 僕はこれよく知らなかったんだが、スウェーデンの30kmのクロカン。 もうこうなるとク...